1月29日(木)黒木小学校の児童が来校し、交流を行いました。
全体交流ではじゃんけん列車とフープくぐりをしました。
久しぶりに会って始めは少し緊張した様子の子供たちでしたが、じゃんけん列車では、勝ち負けで一喜一憂し、みんなでつながって体を動かし、笑顔がたくさん見られました。
グループ別交流では、低学年、中学年、高学年に分かれて活動しました。
低学年グループは、ボール渡しゲームとストラックアウトをしました。
ボール渡しゲームでは、隣の友達にボールを渡していき、ボールが止まった子のポーズをみんなでまねをして盛り上がりました。
中学年グループは、ひっくり返しゲームとかるたをしました。
ひっくり返しゲームでは、2チームに分かれ、協力し合いながらカードを返す様子が見られました。
高学年グループはボッチャと転がしドッジボールをしました。
転がしドッジボールでは、外野にいる子供たちが、まだボールを転がしていない子にボールを渡す姿が見られ、交流を重ねてきた高学年らしい様子でした。
6年生は小学校生活最後の交流となりましたが、思い出に残る楽しい交流となったようです♪